【画像あり】川島海荷が不倫によってZIP降板?枕営業だったとの噂の真相は・・・?TBS局員の高橋正尚との浮気をフラッシュがスクープ

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川島海荷の“手つなぎ写真”を、10月3日発売の写真週刊誌フラッシュがスクープし、話題となっています。
詳しくはこちらの記事をご覧ください。

川島海荷の不倫相手はTBS局員の高橋正尚だった!既婚テレビマンA氏(T氏)との浮気手つなぎデートをフラッシュがスクープ

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事件の概要

川島海荷の“手つなぎ写真”を、10月3日発売の「フラッシュ」(光文社)がスクープした。お相手は40代のTBS局員で、川島は「(先方に)どうやったら迷惑がかからないようになりますか…?」と、反省しきりだったというが、初の写真誌スキャンダルのお相手が、一回りも年上の業界人ということで、川島の将来に傷がつきかねない騒動になりそうだ。

同誌によると、川島と男性は、都内の飲食店をハシゴし、その移動中、手をつないでいたとのこと。その様子を同誌に撮影されたものの、川島は直撃取材に対して交際を否定している。

出典:cyzo woman

川島海荷さんのプロフィール

生年月日:1994年3月3日

出身:埼玉県

身長:154cm

血液型:O型

事務所:レプロエンタテインメント

経歴

2005年09月・・・小学校6年生の時に渋谷でスカウト!!

2006年07月・・・テレビドラマ『誰よりもママを愛す』で子役デビュー!!

2007年01月・・・アイドルグループ「9nine」に新メンバーとして加入。

2007年03月・・・「9nine」としてCDデビュー。

2007年08月・・・『Life 天国で君に逢えたら』で映画初出演。

2008年10月・・・連続テレビドラマ『ブラッディ・マンディ』で主人公の妹役として出演。

2009年10月・・・『携帯彼氏』で映画初主演!『国際ドラマフェスティバル in TOKYO 2009』の『東京ドラマアウォード』にて新人賞を受賞(ドラマ『アイシテル〜海容〜』)

2009年11月・・・『第88回全国高校サッカー選手権大会』の5代目応援マネージャーに就任。

2010年03月・・・所属事務所レプロエンタテインメント内「ネクストスター☆」から「アーティスト」へ移動。

2010年07月・・・主演映画『私の優しくない先輩』の主題歌「MajiでKoiする5秒前」を「Umika as Yamako」の名義で歌い、ソロ歌手デビュー。同映画では初のキスシーンを演じた!!(≧∇≦)

2011年01月・・・Friday Break枠『ヘブンズ・フラワー The Legend of ARCANA』で連続ドラマ初主演。

ZIP!降板はありえるのか?

朝の情報番組のキャスターにとって一番重要視されるのが、やはり好感度でしょう。

このような不倫の話題を特集することももちろんですが、全国各地の情報や、おすすめのグルメなどを紹介しているZIPにとって、そのキャスターの不倫スキャンダルは手痛いものとなってしまったのは事実です。

仮に不倫の事実がなかったとしても、こういったスクープをすっぱ抜かれること自体が、脇が甘いと判断され、降板させられることも十分に考えられますので、フラッシュはあえて秋の編成期を狙ってのスクープ発表だったかもしれません。

枕営業の疑惑も・・・

川島海荷は関係を否定しているものの、一回りも違うTBSのプロデューサーと不倫し、川島海荷の所属している事務所に多くの枕営業の疑惑があるため、枕営業という殺到しています。

川島海荷の“手つなぎ写真”を、10月3日発売の「フラッシュ」(光文社)がスクープした。お相手は40代のTBS局員で、川島は「(先方に)どうやったら迷惑がかからないようになりますか…?」と、反省しきりだったというが、初の写真誌スキャンダルのお相手が、一回りも年上の業界人ということで、川島の将来に傷がつきかねない騒動になりそうだ。

同誌によると、川島と男性は、都内の飲食店をハシゴし、その移動中、手をつないでいたとのこと。その様子を同誌に撮影されたものの、川島は直撃取材に対して交際を否定している。

「関係者によれば、男性は、川島が『兄のように慕っている人』だそう。川島本人も、現在は恋人がいないことを告白しています。記事には書かれていませんが、この男性・T氏は既婚者だけに、関係を否定するのは当然でしょう」(TBS関係者)

川島はT氏について「たまに相談に乗ってもらったりとか」と語り、手をつないでいたことは「ちょっと私が酔っ払っていて、フラフラだったんです」などと釈明している。

「T氏は、ドラマの編成マンとして活躍している人物。川島とは、2013年のKis‐My‐Ft2・玉森裕太主演ドラマ『ぴんとこな』などで関わりがありましたが、どれも数年前の作品ばかり。現在でも深く交流があるのは、少々違和感がありますね。実は局内でも『あの2人は怪し
い』といった声が出回っていました」(同)

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