公明党の樋口尚也の離党理由は不倫だった!浮気相手やスキャンダルなど女性問題が発覚。比例代表候補の議員の公認を取り消し

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元衆院議員の樋口尚也氏が公明党に離党届を提出した、衆院選挙の公認も辞退していることが明らかとなりました。

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事件の概要

公明党は3日、衆院選比例近畿ブロックの公認候補に決定していた樋口尚也前衆院議員(46)の公認を取り消した。樋口氏が公認辞退と離党届を提出し、持ち回りの常任役員会で了承した。党は「一身上の都合」と説明しているが、週刊誌が樋口氏の女性問題を報じるのが理由とみられる。
公明党では9月、長沢広明復興副大臣が知人女性を議員宿舎に泊めたとして離党。副大臣を辞任し、参院議員も辞職したばかりだった。
樋口氏は平成24年の衆院選で初当選して2期務め、文部科学政務官などを歴任した。党青年委員長も務めていた。
出典 毎日新聞

プロフィール

名前:樋口尚也(ひぐちなおや)
生年月日:1971年4月11日
出生地:福岡県
出身校:創価大学法学部

現在公明党の公式サイトでは消されています。

経歴

1994年3月、創価大学法学部を卒業。
同年4月、清水建設入社。
2012年10月、清水建設関西事業本部営業課長を退職。
2012年12月、第46回衆議院議員総選挙に公明党から比例近畿ブロックで出馬し、初当選。
2014年12月、第47回衆議院議員総選挙に再び公明党から比例近畿ブロックで出馬し、再選される。
2016年8月5日、第3次安倍第2次改造内閣で、文部科学大臣政務官に就任。

離党理由について

2017年10月3日に突如として公明党からの離党を表明し、次回の参院選の公認すらも辞退することを発表しています。

では、一体なぜ離党をすることになったのでしょうか?

それは週刊文春に不倫報道の記事が掲載される恐れがあるからであります。

タレントや議員など公人や準公人に女性問題やスキャンダルがあった場合、大抵は事前に週刊誌サイドから事務所などに掲載の連絡が入るといいます。

事前に週刊誌が不倫の事実をすっぱ抜いており、世間に明るみに出たら、議員生命はおろか、この秋に行われる衆院選での公明党にも迷惑がかかってしまいます。

そのため、早くに離党届を提出し政界から身を引くことにより、被害を最小限に抑えるだけでなく、週刊誌サイドに圧力をかけて記事をもみ消してもらうことも可能なのです。

ちまたでは、この週刊誌は週刊文春である可能性が高いとされ、今週のどこかのタイミングで文春砲が放たれる可能性があるとの見方もされています。

ネットの声

また連れ込んだ? ゲス公明党

公明党と創価学会は破戒僧集団だな。

安倍とか小池とかを見てたら、政治家を辞めたくなると思うよ。

「なんでこんなレベルの低い連中がトップにいるんだ?」ってさ。
私利私欲の自民はもういらねーよ。

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